|
新米を発送直前に精米正真正銘 魚沼産こしひかり10kg \9,660 |
新米を発送直前に精米正真正銘 魚沼産こしひかり20kg \18,900 |
新米を発送直前に精米正真正銘 魚沼産こしひかり30kg \28,350 |
とにかく美味しいご飯が食べたい!! つやつやでほかほか おかずなんかいらない そんな美味しいご飯が食べたい!! そんなあなたに 今年も新潟県魚沼地区に秋がやってきた
魚沼産こしひかり 全国有数の豪雪地帯として知られる魚沼地域。 春になるとこの雪が解け、清らかな水となって山野を潤します。 山林の腐葉土が作り出す、栄養分を含んだ雪解け水となり川を流れ、米作りにかかせない水となって田んぼを潤します。 米が美味しく実るための条件は、日較差が大きく平均気温が24.5℃であることだと言われております。 新潟はこの条件に近く、更に魚沼地区は寒暖差が大きく、この気候条件が米の旨味を作り出します。 恵まれた気候条件と水、このふたつが美味しく品質の高い魚沼産こしひかりを育てます 更に ご注文のお客様に発送直前に 精米してからお届けします 発送直前に玄米から ![]() 精米にしてお届け ![]() 米の美味しい炊き方 洗う 水を注いだら1回目はすばやくかき混ぜ、すぐに水を切る。 米は最初に注いだ水を一番多く吸い込みますので、こうすると炊き上がりの糠くささが防げます。 ![]() ※味の決め手は水 よくごはんの味は、産地米は産地の水で炊くと美味しいといわれます。 水道水を使う場合は沸騰させて冷ましたものを使います。 ミネラルウォーターを使う場合は、軟水で炊くと美味しくなります。 水に浸す 洗い終えたら約30分おきます。 長くおきすぎると米が乾燥して、割れやすくなりますのでご注意下さい。 洗う前は透明だった米が、全体に白くなりふっくらしてきたら吸水完了。 炊くときの水加減は、米の2割り増し(1合に対して水216ml)が良い。 新米の場合は少なめ、古米の場合は多めに入れます。 ![]() 炊く 厚めの土鍋を使います。 最初から一気に沸き立たせ、沸いてきたら弱火にして10分炊きます。 (ガスで炊く場合は炊き始めは強火) 弱火にして10分後、土鍋の中からピチピチと乾いた音が聞こえてきましたら、おこげができている合図です。 おこげを多めに作りたいときは、ほんのこころもち長めに炊きます。 ![]() 蒸らす 炊き上がったら火を止めて、そのまま10分蒸らします。 途中で蓋を開けたら、炊き上がりにむらができますのでしないで下さい。 また蒸らしすぎも粘りが出て、風味を損ないます。 ![]() ほぐす 鍋肌からひっくりかえす要領で、全体をさっくり混ぜ水分を飛ばします。 練るように混ぜますと、飯粒がつぶれて粘りがでますので注意して下さい。 ![]() 炊き上がり ![]()
|
|
新米を発送直前に精米正真正銘 魚沼産こしひかり10kg \9,660 |
新米を発送直前に精米正真正銘 魚沼産こしひかり20kg \18,900 |
新米を発送直前に精米正真正銘 魚沼産こしひかり30kg \28,350 |






















いらっしゃいませ
至福の食卓へようこそ!
私どものショップは健康をキーワードにしています。
健康な家族が毎日楽しく食事している姿を思い浮かべながら、
精神的や肉体的に健康でいてほしいからです。
ご注文頂けるお客様にその想いが伝わればありがたいです。