• 店舗TOP
  • 会社概要
  • 商品一覧
  • お支払・配送について
  • お問い合わせ

■STFショップ

ダブル水素ボトル

■水素ガス濃度  :10,000ppm以上(即生成10分吸入の連続使用可能)
■溶存水素水濃度:1,000~1300ppb(わずか3分30秒超スピード生成)
■ボトルを置くだけのワイヤレス充電(最大4時間充電)
■電気分解式(特許生成方式)なので水を入れるだけ
■スリムで携帯に便利

¥181,440(税込)

  • 友達にメール

商品説明

ダブル水素ボトル

水素水濃度検証


水素ガス濃度検証



水素ガス発生検証

世界で水素が注目される理由

ダブル水素ボトルで生成された水素ガスの濃度は?

ここでは水素ガス水素水濃度の違いについて説明させて頂きます

 ppmとは容積の濃度(%)を示す単位であり、測定容積の100万分の1(0.0001%)が1ppmとなります。よって1,000cc(1ℓ)の水に1ppmの水素が溶存していたら0.1ccの水素が入っていることになります。1ppmの水素溶存水(水中の溶存水素濃度は、学術的には21℃の純水で最大約1.6ppmそれ以上水に溶け込むことはないそうです)は、一般的に高濃度水素水(ダブル水素ボトルの生成水は1ppm以上の濃度を示します)として認知され効果があると言われております。

 この数値を基本に水素ガス濃度について比較すると、水素ガス濃度は現在国内で開発されています簡易水素ガス濃度計では、10,000ppmが最大検知濃度ですがダブル水素ボトルで生成された水素ガスを鼻孔カニューラ先端部分で測定すると数秒にて10,000ppm(オーバーロード)を示します。よって実測結果により10,000ppm以上の水素濃度であることに間違いありません。

 以上の数値と、有名な耳鼻咽喉科の先生による効果検証により、ダブル水素ボトルの水素ガス濃度が喉の奥で3,500ppmの濃度測定を確認できた事を参考計測数値として、人間の呼吸の標準は1回500ccで1分間に15回なので500cc×15回=7,500cc 10分間75,000ccとなります。呼吸中の肺や喉の粘膜から入る空気中の水素ガス濃度が喉の奥の検証濃度3,500ppmと同じと考えると10分間の肺呼吸で入る容積は、75,000cc×3,500ppm(0.35% ※空気に4%以上混入すると燃える気体になる水素ですが、拡散性が高いため開放した空間で濃度4%以上になることは、ほとんどありません)=26.25ccとなります。

 1日1ppm溶存した1,000cc(1ℓ)の水素水を飲用して体内に入る水素0.1ccとして比較すると、ダブル水素ボトル10分間の水素ガス26.25ccの吸引は262.5倍に相当します。1回飲用する水素水が250cc(少し大きめのコップ一杯分)であれば、262.5倍×4倍=1,050倍となり、実に水素ガス吸引わずか10分間1,000倍以上の水素を体内に取り込めた事になります。

 

 如何ですか、あくまでも水素ガス濃度が喉の奥で3,500ppmの参考計測値を基本に10分間の計算です。条件によってはこれ以上数値が期待できます。

 また、水素は多く取り入れても悪玉活性酸素等に反応する以外は体内に蓄積することなく、体外に放出されますので極めて安全であり、一日2・3回(1回10分以上=朝、就寝前、その他)に分けての吸入が好ましいと考えられます。

貴方も、ダブル水素ボトル による高濃度水素ガス吸入法で 健康と美容生活、始めましょう!!

商品レビュー

総合評価:☆☆☆☆☆(0件のレビュー)

まだレビューがありません

会社名

サンターフ株式会社

運営責任者名

大竹

郵便番号

135-0048

所在地

東京都江東区門前仲町1-9-5 松田ビル2F

電話番号

03-3643-1170

Url

http://www.nks-co.net/

メールアドレス(注文受付・お客様からの問い合わせ受信用)

take@suntarf.com


取扱いカード
クレジットカード
銀行振込
代金引換
郵便振替

宅配便
全国一律:1,000円

(商品ごとに送料設定あり)